| 山本セラミスト代表 山本 眞 経歴 |
1949.3.21 |
和歌山県新宮市に生まれる |
| 1970.3 |
愛世会 愛歯技工専門学校卒業 |
1973.11 |
大阪府歯科技工士会創立10周年記念大会作品コンクールに金属焼付ポーセレンによる作品を出品、最優秀会長賞を受賞・大阪 |
1976.1 |
第1回 国際歯科技工学会・第1回 インターナショナル クインテッセンス シンポジウムにて講演・京都国際会議場(京都) |
1982.4 |
金属焼付ポーセレン補綴物の製作に関する技術専門書、「ザ・メタルセラミックス」を著し、(株)クインテッセンス出版より初版出版
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「ザ・メタルセラミックス」(左)と
「メタルセラミックス築盛の基礎」(右)。
この他にも、業界誌にさまざまな論文を掲載しています。
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1984.6 |
第3回 インターナショナル クインテッセンス シンポジウム、第2回 国際歯科セラミック学会、第108回
英国歯科医師会記念大会にて講演、「山本リキッドテクニック」 を発表・ロンドン(イギリス) |
1988.8 |
歯科技工所 「M,YAMAMOTO CERAMIST'S INC.」 を開設 |
1988.11 |
第2回 国際歯科技工学術大会にて講演、オパール効果をもつ新ポーセレンについて研究発表・京都国際会議場メインホール(京都) |
1991.6 |
第10回 国際歯科セラミック学会にて講演、「バリュー・コンバージョン・システム」を発表・ニューオーリンズ(アメリカ合衆国) |
1991.6 |
ハーバード大学歯学部・補綴学教室より招聘され、特別講座を行う・ボストン(アメリカ合衆国) |
1994.5 |
The 11th International Quintessence Symposium、The
13th International Symposium on Ceramics、第114回英国歯科医師会記念大会にて講演・バービカンセンター・ロンドン(イギリス) |
1997.1〜4 |
Q・D・Tに『器械測色と新ポーセレンによる新しいシェードテイキングシステムとC.C.S.システムの提案』─ヴィンテージハローC.C.S.システムの開発─を発表 |
2002.11 |
第4回日本国際歯科大会・2002QDTシンポジウムにて、国際セラミック学会(International
Symposium on Ceramics)より、Dr. Gerard Chicheのホストにより、Dr.
John W, MacLean、Dr. Lloyd Millerに次ぐ世界で三人目、歯科技工士として世界初の受賞者として永年功労者表彰を授与される |
2004.3 |
デジタルカメラ/DiMAGE A1をベースにした、撮影距離と撮影倍率に応じて自動的に適正なフラッシュ発光量になるよう制御する、新しい露出制御方式の歯科用デジタル接写撮影システム「EyeSpecial」を、株式会社松風とコニカミノルタ株式会社との3者間で共同開発 |